ふとめん派・細めん派?
こしのある太めんがすき。
らーめんでも・スパゲッテイーでも・冷やし中華でも・
そうめんも食べるけど、ひやむぎののほうがいいかな。
でもなぜか、細いものがでまわっている感じ。
湯で時間がかからないものが、売れるのでしょうね。
歯ごたえ・食感が満足度に影響大。
野菜などの切り方も大事ということになります。
その人のこころがわかる。
料理に心が入らない!倦怠期か更年期か!
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こしのある太めんがすき。
らーめんでも・スパゲッテイーでも・冷やし中華でも・
そうめんも食べるけど、ひやむぎののほうがいいかな。
でもなぜか、細いものがでまわっている感じ。
湯で時間がかからないものが、売れるのでしょうね。
歯ごたえ・食感が満足度に影響大。
野菜などの切り方も大事ということになります。
その人のこころがわかる。
料理に心が入らない!倦怠期か更年期か!
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材料:
甘夏みかん 大2個
砂糖(皮と身の40~50%)・・250~300g
作り方:
1 みかんは、さっと水で洗い、塩をまぶしてこする。さらに、たわしでゴシゴシと洗って、汚れをよく落とす。
2 4つ割りにして皮と身に分ける。身は袋からだして、ごく薄く切る。
そばから水につける。
3 皮を水の中でギューギュー、水が濁らなくなるまで水をかえながら、もみ洗いする。
4 水けをかたく絞ってボールにいれ、身を加えて皮とよくもみ合わせる。1~2時間おく。
5 ほうろうなべにいれてかぶるくらいの水を加え、火にかける。
煮立ったら火を弱め、皮がやわらかくなるまでとこどき混ぜながら、25~30分水煮にする。
皮の外が楽につぶれればよい。
6 煮汁がひたひたより少なくなったら、砂糖の半量を加えて15分煮る。残りの砂糖を加えてさらに5~10分煮る。焦げやすいので、木じゃくしでときどきなべ底をこすりはがす。
とろりとなったら火を消す。
[くだもので作るジャム&お菓子 春夏 小川聖子] の本より
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わずかな品だけ作ります。
家も狭く、玄関の棚にも、置くスペースなどありません。
冬は、ストーブで部屋も暖かいので。
作りおきしておくメリットがない。
お正月に楽をしようと、暮れに大仕事をしてみてもね。
愛する人が、喜んでくれるなら頑張るでしょう。
スーパーが、元日そうそうから開いてもいるしね。
定番ものは、黒豆。これは、なぜか、作り続けています。
去年は、体調不良で、実家に、届けられませんでしたが。
ここ何年と、作り出しているのは、にしんの昆布巻き。
これは、父の母が好きで80才を超えても、腕をふるってくれたので、子ども心に覚えています。
野菜不足にならぬように、煮物の炊き合わせは、作りました。筑前煮にしてみました。
栗きんとんを作ろうと思って、年を越してしまいましたね。ごめんなさい。
ミキサーの、部品を破損させてしまいました。
伊達巻も作ったこともありますが。
今年は、味噌を仕込みました。殆ど、子どもたちにやってもらいました。
たいそう、おもしろがってやってくれました。
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かなり大胆になりました。出汁は、にぼし。頭もはらわたもそのまま。
夏場は、浸したままにはできないが、涼しくなれば一晩で出汁が出来る。
人気は、お豆腐屋さんのお豆腐と油揚げ。木綿豆腐。
常備してあるものだと、じゃがいも・あれば、わかめ・そして、長ネギ。このパターンは、私の好み。
たまには、赤出汁も。
騙されたと思って、トマトに赤出汁のお味噌汁を試してみました。うん!おいしかったよ。
オボガドにチーズを入れて海苔で巻いて油で揚げたのも・おいしかった。
もちろん、トン汁は、子どもたちもわたしも大好きです。
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