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2008年10月31日 (金)

芋掘り遠足

心配したお天気も、お芋掘りには、快適な気候でした。

午前中は、お日さまも程よく、照ってくれて、よかったね。

ひばり組さんは、駅まで歩いて、バスに乗って、そしてバス停からまた歩いて、畑まで行きました。すみれ組さんとゆり組さんは、保護者の方々と一緒に現地集合。

あっという間に掘り出してしまう子ども、なかなか大仕事を抱えてしまったという様子のこども、と個性溢れる子どもの姿に接しました。

子どもももちろんでしょうが、おかあさんたちも楽しそうでした。

あっという間ですね。

「さようならグッバイ」のお歌を歌って、お祈りをお捧げしました。

 さようならグッバイ さようならみなさん シャローム シャローム へいわがあるように

 シャローム シャローム ひいわがあるように

「シャローム」は「平和があなたにあるように」と言う意味です。

いつも石鹸をつけて、お水も流しながら、手を洗えることがあたりまえ。でも今日は、我慢の子どもたちも多かったでしょう。

私も、富士山へ行って、おうちに帰ってまず思ったことは、手を洗うことができて、幸せって感じたことを覚えています。

ずいぶんとまえのことでも、体験したことは、忘れない。

宝物だね。

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2008年10月28日 (火)

肉体と精神の乖離

ひとりでは、生きられない。

けれども、今が幸せだといえるだろうか。

今まで生きてきた人生を、ふりかえってみても、そして、今も“肉体と精神の乖離”は、わたしにとってのテーマです。

このまま、齢を重ね、枯れていく・女として幸せであるとはいえない。何を贅沢なといわれるやもしれないけれど。もっともっと悲劇できごとに比べたら、取るぬ足らないものといえるのでしょうか。けれど、いつか自分が許せなくなるやもしれない。

荒波が、押し寄せては、たやすく壊れゆく。

しあわせそうなカップルや家族をみかけると、寂しい自分に気づく。

肉体も精神も何処にあらず。

どうしたら、あなたのそばにいることができるのでしょうか。

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2008年10月26日 (日)

あなたがあらわれる。

夢などめったにみないわたし。どちらかというと、心配な時、体が辛い時、冷や汗をかいて、目覚めることは、あった。

でも、驚いて目覚めてしまった!あっ・残念。

金曜日。子どもとおなじように・携帯を握り締めたまま、9時には、気を失ってしまいました。

不定期なバレーボールの練習を終えて、おふろにもはいらずに。よなやな目が覚めて、なんだかんだとくつろいで。おやすみのまえは、ついつい夜更かししてしまう。お布団に入ったと思ったら子どもに起こされて。あっ・今日は、試合。お弁当を作り、子どもたちがでかける。・・子どもの布団のぬくもりのあとへもぐってしまう。

なんだか、やまのくだりを歩いている私。もう、よく覚えていないけど。

迷ったのでしょうか。みんなは、自転車で去ってしまった気配。一人残されて、とぼとぼ歩いていた。緩やかな上り坂・改造自転車にのってあらわれた・白馬の騎士でしょうか。顔もいでたちも?でも、あなたの声が聴こえた。

台詞もはっきり覚えていないけれど、吹き出しそうに愛らしく・

修飾語がついていたけれど、「おのりなさいな。」と迎えに来てくれました。

願望が、夢にあらわれる。

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2008年10月25日 (土)

渇いたら

潤いを・

音楽。心に響く歌声。~キセキの歌声を~ We can do it !

23日アミューにて、第48回合唱コンクールがあった。

1年生の課題曲「夏の日の贈りもの」は、懐かしく感動を呼び覚ます。

一生懸命歌った歌を聴くと、そのときの自分にかえる。

3年生は、さすが気合がはいっています。「大地賛頌」は、いつも歌っていますね。

2年生は、評価が悪かった。でも、わたしは、成長ぶりに充分感激。遠く横からだったけれど。

わたしも、わずかの音あわせで飛び入り。みんなと一緒だから歌える。スポットライトでは、全然あがらない。みんなの顔みえないもんね。でもね、サーブだけは、だめ!

「やさしさに包まれたなら」・「歌よ ありがとう」の2曲。

音楽は、聴くものだった。スポーツは、するものと思っていました。・

「こころを相手に伝える」ことができたらいいね。

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2008年10月14日 (火)

出会い

「出会い」を大切に。

寂しいとき出会った2人は、運命の出会いと言えるでしょうか。

相性というものが、分かりにくいと想います。

おなかがすいてどしようもない時、ふだん特別、好まないものでも頂ける。

子どもが欲しいからといって、急いでみても、険しい人生でしょう。

運命の出会いがあって、愛する人と結ばれて、そして子どもを授かる。

愛する人の子どもを生みたい・生ませたいと願うことが、慶びでしょう。

諸行無常の響きなり。

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こころは空模様

私の心は、お空のようにうつりゆく。

秋は、駆け足で過ぎ行く。

「もうこれが終わるとで終わりだね。」と哀愁を感じた。

そして、その後どうしたらいいのか考えられなかった。

日曜日は、とってもいいお天気で、ハイキングへでも行きたい気分だったね。

あんないいチャンスは、もうないかも。

声がでなくなってしまったけれど、きのうもいいお天気に恵まれて良かったです。

今日のおやすみは、お空のように空虚な心境。どんより曇り空。なんだか、昔ちょと訪れたイギリスのように。

もっと、もっと一緒にいたいのに・・・

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2008年10月11日 (土)

天の神様

今日の運動会は、延期。13日体育の日になりました。

木曜日から、のどが痛い!

神様がくれたおやすみ。

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2008年10月 5日 (日)

恩師

こんな雨の降る日だった。

もう8年も経つ。お盆の前に思い出した。

突然電話をくれた。そのことばが、最期のメッセージ。

「3人も子どもがいたら、いいおかあさんになるんだね。君の方が、強いだろうけれど。」・・・

先生は、「死んでから逢いにきてもらっても嬉しくない。今日の記念式典は、僕の告別式だ。」と何度も言っていた。・・・

牧師であった先生の葬儀は、清く、美しいものでした。

時事問題のゼミだった。新聞社で働いていたと聴いた。「お世話になった人へのお礼を忘れてはいけない。」と先生の声が聴こえていた。

おかげんいかがですか?

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2008年10月 1日 (水)

バレーボール

もう今年はだめ・だめと感じながらも・・

去年シューズ買ってしまったけどね。道具そろうころには、からだがもう無理だっていっている。

このシーズンしかしていないので、うまくなどなろうと思ってはいけないよね。・・

今年参加できれば、7年目。今年は、ちょっとおそく11月30日。もう寒い!

怪我をしないという目標がある。もう、飛び込むことは、危険だとわかってはいるのです。・・

昨年は、あまり練習できなっかったわりに動けた。砂場おこしが、よかったね。

だが、そのまえは、膝・その又前の年は、腰・を痛めた。

でも、懲りないよね!だから、年間通じては無理。急にするのが悪いともいえるけれどね。

無事を祈って!

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